Loading docs/manual/bind.html.ja.utf8 +25 −25 Changes for docs/manual/bind.html.ja.utf8: 25 added lines, 25 removed lines. Original line number Diff line number Diff line Loading @@ -26,8 +26,6 @@ <a href="./ko/bind.html" hreflang="ko" rel="alternate" title="Korean"> ko </a> | <a href="./tr/bind.html" hreflang="tr" rel="alternate" title="Türkçe"> tr </a></p> </div> <div class="outofdate">この日本語訳はすでに古くなっている可能性があります。 更新された内容を見るには英語版をご覧下さい。</div> <p>Apache が使用するアドレスとポートの設定をします。</p> </div> Loading @@ -45,26 +43,27 @@ <p>Apache は起動時に、ローカルマシンのあるポートおよびアドレス に対して接続し、リクエストが来るのを待ちます。 デフォルトではマシンのすべてのアドレスに対して listen します。 しかしながら、特定のポートか、特定のアドレスのみか、 またはそれらの組み合わせのいずれかを listen するようにする必要があります。 これは、異なる IP アドレス、ホスト名、ポートに対する Apache の応答方法を決定するバーチャルホスト機能と組み合わせて使われます。</p> デフォルトではマシンのすべてのアドレスに対して Listen します。 特定のポートか、特定のアドレスのみか、 またはそれらの組み合わせで Listen するように指定したい場合もあります。 異なる IP アドレス、ホスト名、ポートに対して Apache がどのように 応答するかを制御するバーチャルホスト機能と組み合わせてよく使われます。</p> <p><code class="directive"><a href="./mod/mpm_common.html#listen">Listen</a></code> ディレクティブで、特定のポートやアドレス・ポートの組からのみ入ってくる リクエストを受け付けるようにできます。 もしポート番号のみが <code class="directive"><a href="./mod/mpm_common.html#listen">Listen</a></code> ディレクティブで、特定のポートやアドレス・ポートの組から入ってくる リクエストのみを受け付けるようにできます。 もしポート番号だけが <code class="directive"><a href="./mod/mpm_common.html#listen">Listen</a></code> ディレクティブで指定された場合は、 すべてのインターフェースの与えられたポート番号を listen します。 IP アドレスがポート番号と同時に与えられた場合は、 サーバは与えられたポートとインターフェースを listen します。 複数の <code class="directive"><a href="./mod/mpm_common.html#listen">Listen</a></code> ディレクティブを用いて いくつかの listen するアドレスとポートを指定できます。 サーバはリストされたアドレスやポートからのすべてのリクエストに すべてのインターフェースの与えられたポート番号に対して Listen します。 IP アドレスとポート番号とが同時に与えられた場合は、 サーバは与えられたインターフェースのポートを Listen します。 <code class="directive"><a href="./mod/mpm_common.html#listen">Listen</a></code> ディレクティブを複数使って Listen するアドレスとポートをいくつも指定できます。 サーバは指定されたアドレスやポートからのリクエストすべてに 対して応答します。</p> <p>たとえば、ポート 80 と 8000 の両方に対しての接続を受け付けるには</p> <p>たとえば、全てのインターフェースのポート 80 と 8000 の両方において 接続を受け付けるには</p> <div class="example"><p><code> Listen 80<br /> Loading @@ -72,7 +71,8 @@ </code></p></div> <p>とします。 二つの指定されたインタフェースとポート番号に対しての接続を受け付けるには、 あるインターフェースでは 80 番で、また、同時に他のインターフェースの 8000 番ポートで接続を受け付けるには、 </p> <div class="example"><p><code> Loading Loading @@ -108,7 +108,7 @@ 設定パラメータで Apache の挙動を変化させることができます。</p> <p>一方で、Linux や Tru64 といったプラットホームで IPv4 と IPv6 の両方を扱うには、マップトアドレスを使用する<strong>以外の方法はありません</strong>。 の両方を扱うには、マップドアドレスを使用する<strong>以外の方法はありません</strong>。 IPv4 と IPv6 のコネクションを最小限のソケットで扱いたいのであれば、 IPv4 マップの IPv6 アドレスを使用する必要があり、 <code>--enable-v4-mapped</code> <code class="program"><a href="./programs/configure.html">configure</a></code> Loading @@ -130,7 +130,7 @@ </code></p></div> <p>条件を満たすプラットホームで、Apache が IPv4 と IPv6 のコネクションを個別のソケットで扱うようにしたい場合 IPv4 と IPv6 のコネクションを別々のソケットで扱うようにしたい場合 (つまり IPv4 マップのアドレスを無効にしたい場合) は、<code>--disable-v4-mapped</code> <code class="program"><a href="./programs/configure.html">configure</a></code> Loading @@ -144,9 +144,9 @@ <h2><a name="virtualhost" id="virtualhost">バーチャルホストに対してどう働くのか</a></h2> <p><code class="directive"><a href="./mod/mpm_common.html#listen">Listen</a></code> <p><code class="directive"><a href="./mod/mpm_common.html#listen">Listen</a></code> ディレクティブ でバーチャルホストが実装されるわけではありません。 Listen は単にメインサーバにどのアドレスとポートを listen すべきかを Listen は単にメインサーバにどのアドレスとポートを Listen すべきかを 教えるだけです。 <code class="directive"><a href="./mod/core.html#virtualhost"><VirtualHost></a></code> ディレクティブが使われない場合は、 Loading @@ -156,14 +156,14 @@ を使って、 一つ以上のアドレスやポートに対して異なる挙動をするように 指定することができます。 VirtualHost を実装するには、使用するアドレスとポートを まず初めにサーバに通知しなければなりません。 VirtualHost を実装するには、まず初めに使用したいアドレスとポートに対して サーバが Listen していなければなりません。 そして、その指定したアドレスとポートでの このバーチャルホストの挙動を設定するために、 <code class="directive"><a href="./mod/core.html#virtualhost"><VirtualHost></a></code> セクションを作ります。もし <code class="directive"><a href="./mod/core.html#virtualhost"><VirtualHost></a></code> が listen していないアドレスとポートに対して が Listen していないアドレスとポートに対して 設定されてしまうと、 それにはアクセスできないということに注意してください。</p> </div></div> Loading docs/manual/bind.xml.meta +1 −1 Changes for docs/manual/bind.xml.meta: 1 added line, 1 removed line. Original line number Diff line number Diff line Loading @@ -10,7 +10,7 @@ <variant outdated="yes">de</variant> <variant>en</variant> <variant>fr</variant> <variant outdated="yes">ja</variant> <variant>ja</variant> <variant outdated="yes">ko</variant> <variant>tr</variant> </variants> Loading docs/manual/dns-caveats.html.ja.utf8 +8 −6 Changes for docs/manual/dns-caveats.html.ja.utf8: 8 added lines, 6 removed lines. Original line number Diff line number Diff line Loading @@ -23,8 +23,6 @@ <a href="./ja/dns-caveats.html" title="Japanese"> ja </a> | <a href="./ko/dns-caveats.html" hreflang="ko" rel="alternate" title="Korean"> ko </a></p> </div> <div class="outofdate">この日本語訳はすでに古くなっている可能性があります。 更新された内容を見るには英語版をご覧下さい。</div> <p>本文書の内容は次の一言に尽きます。「Apache が設定ファイルを読み込むときに DNS を使用する必要がないようにして下さい」。Apache が設定ファイルを Loading Loading @@ -111,13 +109,17 @@ <div class="example"><p><code> <VirtualHost www.abc.dom> <br /> ServerAdmin webgirl@abc.dom <br /> DocumentRoot /www/abc <br /> <span class="indent"> ServerAdmin webgirl@abc.dom <br /> DocumentRoot /www/abc <br /> </span> </VirtualHost> <br /> <br /> <VirtualHost www.def.dom> <br /> ServerAdmin webguy@def.dom <br /> DocumentRoot /www/def <br /> <span class="indent"> ServerAdmin webguy@def.dom <br /> DocumentRoot /www/def <br /> </span> </VirtualHost> </code></p></div> Loading docs/manual/dns-caveats.xml.meta +1 −1 Changes for docs/manual/dns-caveats.xml.meta: 1 added line, 1 removed line. Original line number Diff line number Diff line Loading @@ -8,7 +8,7 @@ <variants> <variant>en</variant> <variant outdated="yes">ja</variant> <variant>ja</variant> <variant outdated="yes">ko</variant> </variants> </metafile> docs/manual/handler.html.ja.utf8 +5 −8 Changes for docs/manual/handler.html.ja.utf8: 5 added lines, 8 removed lines. Original line number Diff line number Diff line Loading @@ -25,8 +25,6 @@ <a href="./ja/handler.html" title="Japanese"> ja </a> | <a href="./ko/handler.html" hreflang="ko" rel="alternate" title="Korean"> ko </a></p> </div> <div class="outofdate">この日本語訳はすでに古くなっている可能性があります。 更新された内容を見るには英語版をご覧下さい。</div> <p>Apache のハンドラの使用に関して記述しています。</p> </div> Loading @@ -43,14 +41,13 @@ <p>「ハンドラ」とは、ファイルが呼ばれたときに実行される動作の Apache における内部表現です。 通常、ファイルはファイル型に基づいた暗黙のハンドラがあります。 通常、ファイルはファイルタイプ<span class="transnote">(<em>訳注:</em> MIME-type)</span>に基づいた暗黙のハンドラがあります。 普通はすべてのファイルは単にサーバに扱われますが、 ファイルタイプの中には別に「ハンドル」(訳注: 扱う) ファイルタイプの中には別に「ハンドル」<span class="transnote">(<em>訳注:</em> 扱う)</span> されるものもあります。</p> <p>Apache 1.1 では、ハンドラを明示的に使用する機能が追加されました。 ファイルの拡張子や置いている場所に基づいて、 ファイル型と関係なくハンドラを指定することができます。 <p>ファイルの拡張子や置いている場所に基づいてファイルタイプと関係なく、 ハンドラを明示的に設定することもできます。 これはより優雅な解決法という点と、ファイルにタイプ<strong>と</strong>ハンドラの両方を関連付けることができるという点で優れています。 (<a href="mod/mod_mime.html#multipleext">複数の拡張子のあるファイル</a>も参照してください)。</p> Loading Loading @@ -148,7 +145,7 @@ ハンドラ名を使うようになっていること以外は、以前と同じように実装されています。 必ず要求されているわけではありませんが、メディアタイプ の名前空間を侵さないように、ハンドラの名前にはスラッシュを含まない、 ダッシュ (訳注: "-") で分離された名前を付ける習慣になっています。</p> ダッシュ<span class="transnote">(<em>訳注:</em> "-")</span>で分離された名前を付ける習慣になっています。</p> </div></div> <div class="bottomlang"> <p><span>言語: </span><a href="./en/handler.html" hreflang="en" rel="alternate" title="English"> en </a> | Loading Loading
docs/manual/bind.html.ja.utf8 +25 −25 Changes for docs/manual/bind.html.ja.utf8: 25 added lines, 25 removed lines. Original line number Diff line number Diff line Loading @@ -26,8 +26,6 @@ <a href="./ko/bind.html" hreflang="ko" rel="alternate" title="Korean"> ko </a> | <a href="./tr/bind.html" hreflang="tr" rel="alternate" title="Türkçe"> tr </a></p> </div> <div class="outofdate">この日本語訳はすでに古くなっている可能性があります。 更新された内容を見るには英語版をご覧下さい。</div> <p>Apache が使用するアドレスとポートの設定をします。</p> </div> Loading @@ -45,26 +43,27 @@ <p>Apache は起動時に、ローカルマシンのあるポートおよびアドレス に対して接続し、リクエストが来るのを待ちます。 デフォルトではマシンのすべてのアドレスに対して listen します。 しかしながら、特定のポートか、特定のアドレスのみか、 またはそれらの組み合わせのいずれかを listen するようにする必要があります。 これは、異なる IP アドレス、ホスト名、ポートに対する Apache の応答方法を決定するバーチャルホスト機能と組み合わせて使われます。</p> デフォルトではマシンのすべてのアドレスに対して Listen します。 特定のポートか、特定のアドレスのみか、 またはそれらの組み合わせで Listen するように指定したい場合もあります。 異なる IP アドレス、ホスト名、ポートに対して Apache がどのように 応答するかを制御するバーチャルホスト機能と組み合わせてよく使われます。</p> <p><code class="directive"><a href="./mod/mpm_common.html#listen">Listen</a></code> ディレクティブで、特定のポートやアドレス・ポートの組からのみ入ってくる リクエストを受け付けるようにできます。 もしポート番号のみが <code class="directive"><a href="./mod/mpm_common.html#listen">Listen</a></code> ディレクティブで、特定のポートやアドレス・ポートの組から入ってくる リクエストのみを受け付けるようにできます。 もしポート番号だけが <code class="directive"><a href="./mod/mpm_common.html#listen">Listen</a></code> ディレクティブで指定された場合は、 すべてのインターフェースの与えられたポート番号を listen します。 IP アドレスがポート番号と同時に与えられた場合は、 サーバは与えられたポートとインターフェースを listen します。 複数の <code class="directive"><a href="./mod/mpm_common.html#listen">Listen</a></code> ディレクティブを用いて いくつかの listen するアドレスとポートを指定できます。 サーバはリストされたアドレスやポートからのすべてのリクエストに すべてのインターフェースの与えられたポート番号に対して Listen します。 IP アドレスとポート番号とが同時に与えられた場合は、 サーバは与えられたインターフェースのポートを Listen します。 <code class="directive"><a href="./mod/mpm_common.html#listen">Listen</a></code> ディレクティブを複数使って Listen するアドレスとポートをいくつも指定できます。 サーバは指定されたアドレスやポートからのリクエストすべてに 対して応答します。</p> <p>たとえば、ポート 80 と 8000 の両方に対しての接続を受け付けるには</p> <p>たとえば、全てのインターフェースのポート 80 と 8000 の両方において 接続を受け付けるには</p> <div class="example"><p><code> Listen 80<br /> Loading @@ -72,7 +71,8 @@ </code></p></div> <p>とします。 二つの指定されたインタフェースとポート番号に対しての接続を受け付けるには、 あるインターフェースでは 80 番で、また、同時に他のインターフェースの 8000 番ポートで接続を受け付けるには、 </p> <div class="example"><p><code> Loading Loading @@ -108,7 +108,7 @@ 設定パラメータで Apache の挙動を変化させることができます。</p> <p>一方で、Linux や Tru64 といったプラットホームで IPv4 と IPv6 の両方を扱うには、マップトアドレスを使用する<strong>以外の方法はありません</strong>。 の両方を扱うには、マップドアドレスを使用する<strong>以外の方法はありません</strong>。 IPv4 と IPv6 のコネクションを最小限のソケットで扱いたいのであれば、 IPv4 マップの IPv6 アドレスを使用する必要があり、 <code>--enable-v4-mapped</code> <code class="program"><a href="./programs/configure.html">configure</a></code> Loading @@ -130,7 +130,7 @@ </code></p></div> <p>条件を満たすプラットホームで、Apache が IPv4 と IPv6 のコネクションを個別のソケットで扱うようにしたい場合 IPv4 と IPv6 のコネクションを別々のソケットで扱うようにしたい場合 (つまり IPv4 マップのアドレスを無効にしたい場合) は、<code>--disable-v4-mapped</code> <code class="program"><a href="./programs/configure.html">configure</a></code> Loading @@ -144,9 +144,9 @@ <h2><a name="virtualhost" id="virtualhost">バーチャルホストに対してどう働くのか</a></h2> <p><code class="directive"><a href="./mod/mpm_common.html#listen">Listen</a></code> <p><code class="directive"><a href="./mod/mpm_common.html#listen">Listen</a></code> ディレクティブ でバーチャルホストが実装されるわけではありません。 Listen は単にメインサーバにどのアドレスとポートを listen すべきかを Listen は単にメインサーバにどのアドレスとポートを Listen すべきかを 教えるだけです。 <code class="directive"><a href="./mod/core.html#virtualhost"><VirtualHost></a></code> ディレクティブが使われない場合は、 Loading @@ -156,14 +156,14 @@ を使って、 一つ以上のアドレスやポートに対して異なる挙動をするように 指定することができます。 VirtualHost を実装するには、使用するアドレスとポートを まず初めにサーバに通知しなければなりません。 VirtualHost を実装するには、まず初めに使用したいアドレスとポートに対して サーバが Listen していなければなりません。 そして、その指定したアドレスとポートでの このバーチャルホストの挙動を設定するために、 <code class="directive"><a href="./mod/core.html#virtualhost"><VirtualHost></a></code> セクションを作ります。もし <code class="directive"><a href="./mod/core.html#virtualhost"><VirtualHost></a></code> が listen していないアドレスとポートに対して が Listen していないアドレスとポートに対して 設定されてしまうと、 それにはアクセスできないということに注意してください。</p> </div></div> Loading
docs/manual/bind.xml.meta +1 −1 Changes for docs/manual/bind.xml.meta: 1 added line, 1 removed line. Original line number Diff line number Diff line Loading @@ -10,7 +10,7 @@ <variant outdated="yes">de</variant> <variant>en</variant> <variant>fr</variant> <variant outdated="yes">ja</variant> <variant>ja</variant> <variant outdated="yes">ko</variant> <variant>tr</variant> </variants> Loading
docs/manual/dns-caveats.html.ja.utf8 +8 −6 Changes for docs/manual/dns-caveats.html.ja.utf8: 8 added lines, 6 removed lines. Original line number Diff line number Diff line Loading @@ -23,8 +23,6 @@ <a href="./ja/dns-caveats.html" title="Japanese"> ja </a> | <a href="./ko/dns-caveats.html" hreflang="ko" rel="alternate" title="Korean"> ko </a></p> </div> <div class="outofdate">この日本語訳はすでに古くなっている可能性があります。 更新された内容を見るには英語版をご覧下さい。</div> <p>本文書の内容は次の一言に尽きます。「Apache が設定ファイルを読み込むときに DNS を使用する必要がないようにして下さい」。Apache が設定ファイルを Loading Loading @@ -111,13 +109,17 @@ <div class="example"><p><code> <VirtualHost www.abc.dom> <br /> ServerAdmin webgirl@abc.dom <br /> DocumentRoot /www/abc <br /> <span class="indent"> ServerAdmin webgirl@abc.dom <br /> DocumentRoot /www/abc <br /> </span> </VirtualHost> <br /> <br /> <VirtualHost www.def.dom> <br /> ServerAdmin webguy@def.dom <br /> DocumentRoot /www/def <br /> <span class="indent"> ServerAdmin webguy@def.dom <br /> DocumentRoot /www/def <br /> </span> </VirtualHost> </code></p></div> Loading
docs/manual/dns-caveats.xml.meta +1 −1 Changes for docs/manual/dns-caveats.xml.meta: 1 added line, 1 removed line. Original line number Diff line number Diff line Loading @@ -8,7 +8,7 @@ <variants> <variant>en</variant> <variant outdated="yes">ja</variant> <variant>ja</variant> <variant outdated="yes">ko</variant> </variants> </metafile>
docs/manual/handler.html.ja.utf8 +5 −8 Changes for docs/manual/handler.html.ja.utf8: 5 added lines, 8 removed lines. Original line number Diff line number Diff line Loading @@ -25,8 +25,6 @@ <a href="./ja/handler.html" title="Japanese"> ja </a> | <a href="./ko/handler.html" hreflang="ko" rel="alternate" title="Korean"> ko </a></p> </div> <div class="outofdate">この日本語訳はすでに古くなっている可能性があります。 更新された内容を見るには英語版をご覧下さい。</div> <p>Apache のハンドラの使用に関して記述しています。</p> </div> Loading @@ -43,14 +41,13 @@ <p>「ハンドラ」とは、ファイルが呼ばれたときに実行される動作の Apache における内部表現です。 通常、ファイルはファイル型に基づいた暗黙のハンドラがあります。 通常、ファイルはファイルタイプ<span class="transnote">(<em>訳注:</em> MIME-type)</span>に基づいた暗黙のハンドラがあります。 普通はすべてのファイルは単にサーバに扱われますが、 ファイルタイプの中には別に「ハンドル」(訳注: 扱う) ファイルタイプの中には別に「ハンドル」<span class="transnote">(<em>訳注:</em> 扱う)</span> されるものもあります。</p> <p>Apache 1.1 では、ハンドラを明示的に使用する機能が追加されました。 ファイルの拡張子や置いている場所に基づいて、 ファイル型と関係なくハンドラを指定することができます。 <p>ファイルの拡張子や置いている場所に基づいてファイルタイプと関係なく、 ハンドラを明示的に設定することもできます。 これはより優雅な解決法という点と、ファイルにタイプ<strong>と</strong>ハンドラの両方を関連付けることができるという点で優れています。 (<a href="mod/mod_mime.html#multipleext">複数の拡張子のあるファイル</a>も参照してください)。</p> Loading Loading @@ -148,7 +145,7 @@ ハンドラ名を使うようになっていること以外は、以前と同じように実装されています。 必ず要求されているわけではありませんが、メディアタイプ の名前空間を侵さないように、ハンドラの名前にはスラッシュを含まない、 ダッシュ (訳注: "-") で分離された名前を付ける習慣になっています。</p> ダッシュ<span class="transnote">(<em>訳注:</em> "-")</span>で分離された名前を付ける習慣になっています。</p> </div></div> <div class="bottomlang"> <p><span>言語: </span><a href="./en/handler.html" hreflang="en" rel="alternate" title="English"> en </a> | Loading